遠隔から高所作業車や足場等を用いることなく、構造物のクラック幅/形状の計測と即時の図面化が可能なシステム(新クモノス)を用いた業務で、CO2排出量、コスト、時間の大幅削減が可能です。
(20.9 国交省新技術[NETIS]登録,20.5 土木学会賞受賞)

建物(ビル、球場、学校、文化財他)、橋梁、擁壁、河川構造物、下水処理場、斜面、トンネル、ボックスカルバート等のクラック等の変状計測図(定期検査、精密検査、防災点検)、平面図及び立面図等
高所作業車や足場等が必要な場合と比較して
炭酸ガス排出量、コスト、時間が 1/2 〜1/10 程度 (個別見積致します)
新クモノスの変状データとデジタル写真データの重合せ図面の作成も可能です。
